三脳研関連

うのへん19日目~初の左脳さんの逆襲が去るまでを振り返る

2023.11.6 右脳思考への変容習慣19日目

当時の投稿

思い返せばこれ(うのへん)を始めてから
急激に人生の動きのギアが
数段変速している様に思います。

実感はあんまりないんですが
結果と照らし合わせると
きっとそう。

前に書いた体験会の開催の件も
Yさん曰く
師匠や先輩方の
予定がなかなか合わず

「そういえば自分の仲間が
  ”センジマン”って人の体験会
 受けてたって言ってたなぁ」

って思い出してのでダイレクトに
センジマンに声をかけて
くれたとの事で…!?

てっきり誰かがが
紹介してくれたけど
それを内緒にして
くれてたんだと思ってたので…

わりと素でびっくりしました。

皆様お楽しみ様です。

この自称「うのへん活動」を始めて~本記事を書いている時点では~もう5ヶ月経っているんですが、振り返ってみるとやっぱり初速が本当に早かった感覚です。

そして現状はどうかと言うとやる前から比べると随分減っていますが、まだ自動思考自体は出てきます。でも正直、集中すればコントロールは可能という段階、何度か「静けさ」を感じたり「自動思考が消えた感覚」も持てたりしています。

このように、この5ヶ月間右脳と左脳を何度も何度も行ったり来たりしている実感があり、それはそれで私の場合は仕事で武術由来の精神修養法を教える事やオンラインで日本語の教師をしたりしているので、どうしても左脳優位に戻さなきゃいけない部分もあり。とかいう言い訳を書きたくなってしまったりするんですw

この当時も(前にも書いていますが)武術関連の志体術の体験会をついつい昔からのクセでほぼワンオペで実施まで持って行ってしまい、完全に左脳に戻していました。

ただ、その起き方が完全に何かがそれを引き寄せていた感じしかしないので、この活動はとても大事な事だと感じています。

それと、おそらく初速が早かった理由は武術の稽古にあると思っています。
武術の稽古で思考を外す為の様々な稽古法があり、そのお陰である程度「うのへん」をやっている状態になっていたのかと思っています。

他には直感を使う仕事を多くしていた事も手がかりとしてあったのかも。スーパーの広告のコピーライターとか作詞作曲とかそういうイメージを降ろしてくる仕事もしていた時期があったので、そういう感覚は昔から鍛えられていた、それも呼吸法とか右脳感覚をイメージしやすい要因としてはあったかも。

ただ、直感に関しては降ろした後で左脳でバリバリ(文字数合わせとか、イメージを揃えるために語彙を整えるとか、曲として成立させるのに理論立てて整理したりとか)整備していく行為もセットだったので「直感で降ろした物事を左脳で整理するクセ」のせいでプラマイでゼロか若干マイナスに働いてるかもしれませんw

正にこのブログがそれを体現してる気がしてきましたが…。

まぁそれはそれ、記録として残す事も楽しいので今はこのやり方でやっていきます。

んじゃまた!

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