三脳研関連

うのへん9日目~ねばねばやらねば

2023.10.27 右脳への変容活動開始から9日目

当時の投稿
相変わらずじわじわと
右脳に行った「つもり」になったり
左脳でバリバリ考えたり
しております
 
最近左脳が「楽しそうなことを思いつく」
というやり方で栄養と電気信号を
取り戻そうとしてきます
 
割りとマジで「あぁおもろそうそれw」
って思う様な事を提案してきたりするので
困る。
 
でも左脳の思考に付き合わないと
決めている時間は全部即忘れる事にしています
本当に良い事ならまた思い出すじゃろうし。
 
でもよくよく考えるとそれは大体
「希望的観測」であり
「自分の経験の中にあった枠から出てない」
だけの事が多いので
 
それを判断基準にして左脳の
かわいい反抗期と思い
向き合って行きます。

と、いうわけで。

思い返すとこの辺で確か一回

「職務に支障が出そうだからしょうがない、一旦左脳にもどるか」

という感覚になっています。それが良いか悪いかは分からないし、多分必要だから「それ」が起きている、又は出来ていないからそう思う「事にした」とか。

色々表現はあると思いますが、右脳優位になる事…というか自動思考が完全に止る感覚を得るには遠回りをした事だけは間違いなさそうです。

この部分って結構大事な気がしていて、何が大事な気がするかというと

右脳優位になる事自動思考が完全に消える事って

実はイコールじゃない

という事。

私の経験談でしか無いですが、右脳優位になる事だけでいうとエレベーター呼吸等のワークと私がやっている武術の対練法から作った爽我流の基礎稽古(激しい運動では無い)を複合して数日続ければ誰でもその状態に入る事が出来ると思っています。

その右脳優位からグラデーション的に自動思考が無い所までを何かスライムの中から出るみたいな感覚でぎゅぅ~~~~~~~って進み続ける事をして、続けて続けて続けまくるとある日

 

べちん。

 

ってそのスライム状の中から出て「あれ…自分の心の中の声が…遅れて…すらいない…全く…聞こえないよ?!」

ってなるんだと考えています。この日私はその「べちん。」って行くのを一回止めた感じになったわけですねw

それはスライム状、ゴム的な粘度を持っているのでやめると引き戻されるんだろうなぁと。なので少しでも良いから引き戻されない程度には続けておくのもすごい大事なんじゃないかなって思っています。

当時も似た感覚を持っていたので「出来る時はエレベーターの呼吸だけでも少しやろう」ってのは今でもずっとやってますね。ネバネバに引き戻されないように

ネバーギブアップの精神で!!(爆)

んじゃまた!

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