三脳研関連

うのへん6日目~ヤバいよーヤバいよー

2023.10.24 右脳思考への変容習慣6日目

当時の投稿
日進月歩、とは行きませんが
続けております。
 
「いま・ここ」を感じながら呼吸するのと
身体に意識を下げるために
胴体を上下スキャンする呼吸と。
(本には胴体の中をエレベーターの床が
 上下するイメージって書いてあった。)
 
後に書いた方の
エレベーターの呼吸
それを武学的に言うとたぶん
胴に上下運動で波動を
往復させながら意識呼吸をする
ってイメージがもっと体感として強められそう。
 
そして相変わらず
これをやると
左脳思考が今までほぼ独占してた
栄養(血流や電気信号など)欲しさに
色んな記憶や不安とかを予想する思考を
急にし始めて来ますが
 
だんだんと「これ左脳だな」とか
「これは…右脳の直感かもしれない」
みたいに振り分けが出来つつあります
 
とは言え左脳思考に引き戻されまくってると
それにも気づけなくなるので
後で気づいて「やられたーw」って
思ったり。
 
自分を生きているだけで
ひとりじゃない、左脳に右脳に
身体の方にある腑脳と…
あと全部と繋がってる本体とか
たくさんいるんだな
って思えると
すごく楽しくてワクワクしています。
 
だからチームシップなのか、とか。
 
センジマンという機体を
みんなで動かしている感じ?
 
で、これを体感として右脳感覚が
「出来ている時」は
景色が全部超絶カッコいい
ジオラマ作品みたいに観えて来て
 
ただ単に汚れてる壁とかまで
 
「やべぇ…かっけぇ…
 どうやってあの汚れ塗装したんやろう
    …おもろ!!」
 
ってなります。
 
そしてこれは
歩きまわりながらでも
座ってても
いつでも出来る所が
すげぇいいと思います!
 
とりあえず半年位で変わる人が
多いらしいので
200日ほどやってみまーす!

こうやって明るそうに書いてはいますが実は…

この日から2週間近く右脳を意識する時間がほとんど取れなくなっていました。

うのへん活動のみにフォーカスして言うと完全に「停滞」していた事になります。でも他の部分にフォーカスすると自身の活動が大きく広がるチャンスだったので良かったとか悪かったでは片付けられない事でもありました。

そしてこの日に起きた事を感情のみで言うと

え?!そんな流れ来る事あるん?!えw

っていう昨日に引き続きうめきみたいな言葉しか出てきません。

何があったかというと(今となってはそれがより良い結果になったんですが)、前の日に師匠や先輩が引き受けられなかった講座依頼を自分が講師及び運営全般ひっくるめて受けて良い状況が生まれたので、早く安心してもらいたいの(と自分が安心したいのと両方)で、ほぼ全ての状況をその日のうちに固めたわけです。

そしたら翌日、師匠が「2日目の方なら関西から戻るから講座出来るよ?せっかくやからやろか!」と意思表示があり。

補足すると当初から候補日が2日間あり、初日が師匠含めみんな駄目で、2日目も駄目だったはずなんですよ。
んで先方は1日目なら全員、2日目だと来られない人も居るけど第2候補日で、みたいなニュアンスで予定を出してくれていて。

なのでセンジマンは受講希望者が全員出られる初日の方で調整したわけです。

で、2日目は師匠も予定はあったんですが若干のリスケ(ビジネス用語/予定が変わるみたいな意味)とかがあったのか、昼から3時間だけ空く、みたいな状態になったそうで。

周りの人は少しでも休養を取って欲しくて休んでもらいたい気持ちもありそこをバツにしていた事もあったっぽくて、でも師匠は基本「やろうとする情熱を持って接してくれる人」にはキチンと丁寧に誠実に関わりたいタイプの方なので3時間でも空いているなら

 

 

やろか!

 

 

となるわけです。さすが師匠!

とは言えそうなるとセンジマンがやる意味がそもそもなくなるのでは?という懸念もあるわけで。それを気遣ってくれる先輩からのメール等も頂き…w

それはそれで流れに任せ「受けたい方が一番受けたい状態で受けられる」のが良い事は明白なんですが…

前日に「ほぼすべて調整し切っている」事で気がかりが増えていたのです。

多分ねこの調整してる所で左脳が逆襲を仕掛けて来てたんじゃないかって今書きながら俯瞰すると思えて来ますが、当時はどうしよーーー!!ってなってましたw

実際に調整してほぼ決定した項目で一番気にかかったのが

「自分以外のスタッフを頼んだ事(しかも10人以上に声かけてた)」

にありまして。師匠やるって言うからなくなるかもって言えば良いだけではあるんですがスタッフをやる事に意味がある仲間がほとんどで。

誘った仲間のほとんどが次に進むために運営側の体験をする事が課題になっていたので誘った時点で「ありがとう!」って感じですげー喜んでもらえてたんですよね…w

なのでぬか喜びになったら悪いなぁって言ういかにも左脳的な思考がぐるぐるし始めて、表には出しませんでしたが心中はまぁ大変でした。

先程「俯瞰で見ると左脳さんの逆襲かも」って書いたのは、おそらくこの前日に調整能力と調整速度、状況判断能力とか全てがビジネスしてた時の全盛期並に一気に(マジでトランザムシステム起動か!?って位に頭の回転が良くなってたんですよ)上がっていたのって、この次の日に師匠が「やろか!」って言ってくれる事を見越した左脳さんが変化球での逆襲を仕掛けて来ていたんだと思います。

そして自分の性分でもある「いい人だと思われ続けたい(そのためなら嫌われても良い)」部分も祟って、なかなか激しい心苦しさを味わっておりました。

という懐かしい思い出…これが一体どうやって「結果全てが良かった」につながるのか!?ってか繋がらないかも知れない!?

続きは、また明日!

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